私の健康法について

私の健康法について

私の健康法について紹介しています。

 

私の健康はヨガです。

 

よく体が硬いとできないという人がいますが、
基本的にはストレッチの延長なので、できないポーズはしなくていいし、
無理しない運動というのが珍しいと思います。

 

TVやユーチューブでも動画が見れるので外に出かけたり、
その準備をしなくても家で気軽にできるので、
お天気も関係なくできます。

 

必要なのは、伸縮性のある服とヨガマットだけです。

 

お金が全然かからないので、長く続けられるので
もう5年以上継続しています。

 

1回だけ参加できる教室もあるので旅行の際にも
機会があればできます。

 

やった後は肩こり腰痛が和らぎます。
姿勢も良くなります。

 

後は家事を運動だと思ってやることにしています。

 

こうするとやる気が少し違ってきます。

 

お風呂掃除や床掃除も力を入れてできます。

 

ゴミ出しは24時間出せるので、溜め込まずに、
置きに行くのも運動だと思ってやっています。

 

お天気が悪い時は外に出て運動しにくいので
こういう時は、普段しないようなところまで
掃除します。

 

引き出しの中を拭いたり、冷蔵庫の中など
キッチンのあらゆるところを掃除します。

 

ベランダを掃除するのも雨の時に適していますので、
運動だと思ってやります。

 

夜の散歩

 

私が実践している健康法は夜の散歩です。

 

私は毎日夜寝る前に、あらかじめ決めておいた
10分程度の散歩ルートを散歩しています。

 

ランニングではなく散歩をすることの利点としましては、
長続きしやすい、身体への負荷が少ない、考え事や
頭の中を整理しながら取り組める、といったことが挙げられます。

 

特に最後に挙げたように散歩をしながら頭の中を
整理するという習慣を持つことは私の健康にとって
非常に良いことだと実感しています。

 

職場や自宅で机の前に座ったままでいても常に
人間の頭は何かを考えています。

 

インターネットを通じてほとんど一日じゅう何らかの
情報に接している私のような人間にとって、身体の
動きという刺激を伴いながら思考内容を吟味したり
整理していくことは単に健康に良いだけではなく
知的労働の生産性も向上させてくれます。

 

昼間のように人がごった返していることもなく、
自分の考えに没頭できるという利点を考えたら
夜の散歩をすることはおススメです。

 

「ながら運動」で身体が変わった

 

お皿洗いをするときにスクワットを行うことが
私の健康法です。

 

膝を曲げて腰を落とすだけの簡単な動きですが
この動きをちゃんとやると汗が出てきます。

 

男性に比べ女性は筋肉が衰えやすいので
いつでもどこでもできるスクワットはオススメです。

 

お皿洗いのとき手は良く動いているけれど脚は
棒のように突っ立ったまま・・・これでは時間が
もったいないです。

 

お皿洗いをしている時間を有効活用させると
気分がいいです。

 

スクワットは両足を開いて腰を落とす動きなので
手元が危なくなるなんてことは心配ないと思います。

 

私はお皿洗いが好きなのでキッチンに立つ時間も
長いのです。

 

スクワットを初めてから腰が引き締まってきましたし、
脚に筋肉がついて少しかっこよくなりました。

 

お尻に関しては大きくて骨盤が開きがちなことが
悩みの種でしたが、スクワットのおかげで
ずいぶんお尻の形が整いました。

 

お皿を洗いながらできる良い運動ですし
これは健康法にもなりますよ。

 

 

咳に関しましては

「おくすり手帳」は、銘々がクスリの履歴を一緒に管理することを狙った「ノート」でございます。医療用医薬品は言うまでもなく、薬局などで購入した一般用医薬品の名称と、その利用期間などを記録しておくわけです。
運動に取り組んだ翌日に、筋肉に痛みが発生する事象が、筋肉痛です。症状がひどいと、運動に加えて、ただ単に歩行するということさえ躊躇うくらいの痛みを伴うことも稀ではありません。
たくさんの人が、疲れ目を筆頭にした目のトラブルで頭を悩ませているそうです。更にはスマホなどが原因で、この傾向がより一層強くなってきたのです。
糖尿病につきましては、インスリン分泌がほぼ期待できない「1型糖尿病」も存在するわけです。こちらに関しては自己免疫疾患に位置付けられていて、遺伝的な要因が大きく影響を与えているわけです。
各々に合致した薬を、担当の医者が提供すべき数量と期間を熟考して処方するということになります。適当に、服用する量を少なくしたり摂取自体を止めることなく、指示を守って飲むことがマストです。

咳に関しましては、気道内に引っかかった痰を除去する役目を担っているのです。気道を形成する粘膜は、線毛と称される微細な毛と、表面をカバーする役割の粘液が見受けられ、粘膜をガードしているわけです。
特定保健用食品(トクホ)だけじゃなく、諸々のサプリメントや栄養補助食品は、みんな「食品」だと規定されていて、ちょっと見はわからなくても薬だと言うことはできません。
同じとしか考えられない咳だろうと、眠りに就いている最中に頻繁に咳が出る人、運動に頑張った後に突発的に咳が止まらなくなる人、寒い戸外で咳を止めることができないという人は、危険な病気の可能性があります。
適正な時間帯に、横になっている状態であるのに、眠りに入れず、それが原因で、日中の生活の質が低下する場合に、不眠症だと宣告されます。
従来なら成人病とも呼称されていた糖尿病や高血圧などの既往症を持っていたりすると、そのことが元となり脳卒中がもたらされてしまうという医者もいるようです。我々の25%と指摘されている肥満もその可能性が高いと言えます。

胃や腸の働きが悪化する原因は、病気は言うまでもなく、運動不足・体調不良、並びにストレスです。その他、100パーセント原因だと想定されているのが、「暴飲暴食」だと伺っています。
発見の時期が遅れるほど、死亡する公算が上昇してしまう肺がんの究極の危険要素は喫煙で、毎日タバコを吸う人が肺がんを患うリスクは、タバコを手にしない人と対比して10倍を超すこともあるとされています。
ガンは、人間の身体のいろんな部位に誕生する可能性があると指摘されています。大腸や肺などの内臓だけに限らず、血液・骨・皮膚などに生じるガンも存在します。
人間の身体というものは、各人相違しますが、確かに老化するものですし、運動機能も低下し、抵抗力なども減衰して、いずれいずれかの病気に陥って死亡するわけです。
はっきり申し上げてほとんど浸透していないのですが、ぜんそくの危険なのは、命を落としてしまう危険性のある疾病だからです。一年の間に、おおよそ2000人の罹患者が、ぜんそくの発作で最後を迎えているという発表があります。