ひとりカラオケ健康法

ひとりカラオケ健康法

ひとりカラオケ健康法で元気に
なれるのでしょうか?

 

というか、わたしはなっています^^

 

カラオケボックスに行って、全身全霊で熱唱することが、
私の健康法のひとつです。

 

この、カラオケで自分の身体と対話をする
健康法というのは、私のオリジナルです。

 

ただしかし、みんなとワイワイ楽しい時間を過ごすとか、
自分の歌を誰かに聴かせたいわけではないし、
ひたすらマイクを握って自分が歌っていたいだけなので、
カラオケといっても「ひとりカラオケ」でないと、
私の健康法とは言えません。

 

余暇のカラオケが私の健康法にまで発展したのは、
ただとにかく昔から歌いたい衝動があったからで、
とにかく「声」を出したかったのです。

 

最初はただとにかく「歌いたい」だけでしたが、歌っていると、
自分の体調や気分の良し悪しがよくわかる、
ということに気づきました。

 

まず、抑うつ状態だと、歌う気分にはなれませんし、
いい声も出ません。憂鬱な気持ちを呑み込んだ状態で歌うと、
ノドを壊します。

 

やたらノドに声が引っかかるような気がしたら、
肩がこっているとか、腰が痛いなどの身体症状に
気づきます。

 

腰の痛みや背中の痛みがあるときは、腹からスコーンと
抜けるような「いい声」を、痛みのあるところにぶつけるような
気持ちで歌うと、心なしか身体がほぐれて楽になったような気がします。

 

過剰なダイエットをしない

 

痩せているのにダイエットを繰り返してしまうのは
やってはいけないことだと思います。

 

十分痩せている状態なのに「私はまだ太っている」と
思うようなら心が疲れているのかもしれませんね・・・。

 

心が元気を取り戻せば「自分はもう十分
痩せている」ということが分かるはずです。

 

「まだ痩せたい!まだ痩せたい!」とダイエットに
執着してしまうと健康を害することもあります。

 

痩せることが人生の目標になってしまう人も
少なくないですがそれで幸せなのか疑問です。

 

ダイエットしなくても十分痩せていると分かったら
ダイエットはやめるべきなんですよ。

 

勇気が必要なことかもしれませんが何事も初めは
勇気が必要ですよね・・・。

 

痩せているのにさらに痩せたら骨と皮だけになってしま

 

って
美しくないんだということをちゃんと理解することです。

 

私は標準体重ですがダイエットは必要があるときだけ
行って長々と続けません。身体が弱くなって病気に
かかりやすくなります。